様々な機器・システムと連携が可能

フリーの健診ソフトや委託で依頼するよりも、健診を受けた人に喜ばれるような報告書の提供を行っているのが、株式会社テクノアの総合健診システム「iD-Heart」です。

健診業務のIT化と一元管理を行うことにより、受診者サービスの向上が可能です。

連携する事が少ないという場合、検査センターから送られてくる情報をデータとして取り込むため、手入力をする必要がありませんし、取り込んだ結果から自走判定を行うことが出来るため、医師の所見作成の手間を省くことが出来るというメリットがあります。

iD-Heartでは、外部システムや外部機器との連携機能が装備されていますので、効率の良い運用が可能となります。

電子カルテとの情報共有も可能です。

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